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單字詳情

Resonant Heart

Heart Guitar & Bass:堀江晶太(PENGUIN RESEARCH) Piano:菊池亮太(アノアタリ) Drums:栗原リョータ TickTack…Bomb Guitar:伊藤タカシ Programing & Other Instruments:未知瑠 『 Maaya Party!Vol

相關單字

へなへな

※一※ (副) (1)曲がったりしなったりするさま。 「~(と)した竹ざお」 (2)力なくくずれ, 座りこむさま。 「~とその場にうずくまった」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~な板」 (2)弱くなって弾力を失う・こと(さま)。 「ソファーのウレタンが~になる」

こそあれ

(連語) 「こそかくあれ」「こそ多くあれ」などの「こそ」の下に来る語句を略した形。 しかじかありと一応肯定しておいて, 下に反対の意味の事柄を導く。 「今~我も昔は男山さかゆく時もありこしものを/古今(雑上)」「月日も~, なかなかこの御有様をはるかに見奉るも身の程くちをしう覚ゆ/源氏(澪標)」

ナ変

「ナ行変格活用」の略。

奈辺

〔「那」は中国語の疑問詞または遠称代名詞〕 不定称の指示代名詞。 多く, 抽象的な場所や不明の位置などを指し示すのに用いる。 どのあたり。 どこ。 「その真意が~にあるか不明だ」

那辺

〔「那」は中国語の疑問詞または遠称代名詞〕 不定称の指示代名詞。 多く, 抽象的な場所や不明の位置などを指し示すのに用いる。 どのあたり。 どこ。 「その真意が~にあるか不明だ」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

埴

粘りけのある土。 粘土。 へなつち。 はに。

粘土

粘りけのある土。 粘土。 へなつち。 はに。

其れ其れ

※一※ (代) 不定称。 名をいうことを省略して, 二人以上の人をいうときに用いる。 だれかれ。 あの人とあの人と。 「誰々か, と問へば, ~といふ/枕草子 106」 ※二※ (感) (1)人に注意を促すときに発する語。 「~, そこに穴があるから気をつけて」 (2)相手に同意を示すときに発する語。 そうそう。 「和尚も聞き給ひて~とのたまふ/仮名草子・浮世物語」

臍

(1)腹部の中央にある, 臍の緒のとれたあと。 大人は普通, 穴のようにへこんでいる。 ほぞ。 臍窩(サイカ)。 (2)物の中央にある, 突起または陥没した部分。 「あんパンの~」 (3)石臼(イシウス)・重ね家具などの重なりの部分にある小さな突起。 (4)物の中央にあたる部分。 また, 最も重要な部分。 中心。 ポイント。 「日本の~」「文章に~がない」 <i>~が宿替(ヤドガ)えする</i> 「臍(ヘソ)で茶を沸(ワ)かす」に同じ。 <i>~で茶を沸(ワ)かす</i> おかしくてたまらない, ばかばかしいほど滑稽である, 笑止千万である, などの意にいう。 臍が宿替えする。 臍が茶を沸かす。 <i>~を曲・げる</i> 機嫌を悪くして, かたくなな態度になる。 つむじを曲げる。

返戻

返し戻すこと。 返却。 返還。

返礼

(1)他人から受けた礼や贈り物に対して, 挨拶を返したり品物を贈ったりすること。 また, その挨拶や品物。 「~に絵を贈る」 (2)仕返し。 返報。

七変化

⇒ しちへんげ(七変化)

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

慣れ

(1)たび重なってなれること。 習熟すること。 「別に技術はいらぬ。 ~だけだ」「~が怖い」 (2)〔心〕 同じ刺激を繰り返し与えると, それに対する反応がしだいに弱くなりやがて消失すること。

馴れ

(1)たび重なってなれること。 習熟すること。 「別に技術はいらぬ。 ~だけだ」「~が怖い」 (2)〔心〕 同じ刺激を繰り返し与えると, それに対する反応がしだいに弱くなりやがて消失すること。